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最終更新日:2017/11/20

完全オーダーメイドで制作する垂れ幕

観客と垂れ幕・旗

スポーツの試合を観戦しにいくと、芸術性の高い旗やのぼり、あるいは垂れ幕を持参している人を見かけることがあります。
あれはどうやって作っているのだろうかと疑問に思ったことはありませんか。
もちろんチームへの愛が強い人は一から作るでしょうが、大体の人は垂れ幕の専門製造業者の力を借りているケースがほとんどです。
レベルの高くない業者だと、ある程度決まったパターンのなかから選ぶということしかできないのですが、たくさんの人から評価を受けている優良業者ともなると、こちらの考えたデザインを形にしてくれるので、オリジナリティーあふれる垂れ幕を持ってスポーツ観戦をすることもできます。
オリジナルデザインの垂れ幕を作る際、サイズや加工をどうするかといったことを決めるのと同時に、データ入稿というものを行います。
これは画像データを業者に渡すことですが、これは慣れていない人にとってはなかなか難しい作業です。
まずパソコンでイラストを描くという作業自体ができないと、データを送ることができません。
またペイント用ソフトを使って落書き程度ならできるという人でも、縮尺などの細かいところがわからないと、仕上がりに不安が残ります。
これは極端な例ですが、サッカーボールをあしらったデザインを横断幕に入れたいと考えた時、ボールやメッセージの幅や位置取りをちゃんと考えておかないと、妙にスペースが空いてしまったり、ラグビーボールのように縦長になってしまうと、あまり格好よくない幕を持ってスタジアムに行く、ということになりかねません。
もしイラストを描くスキルに自信がないのなら、ある程度業者側に任せてしまえるところを選びましょう。
ほとんどの業者は、厳密に寸法や色あいを決めた上でデータを送るようにと案内しているのですが、なかにはラフな手描きのスケッチでも受け付けているところがあります。
この場合はメールや応募フォームではなく、FAXで送ることになります。
「真ん中あたりにボールで端っこに星をちょっと散らす感じで」というような、大体のレイアウトさえ理解できるように描いておけば、お店にいるプロが見事な形で仕上げてくれるのです。
もちろん、フォントや色の指定があれば、それも合わせてイラストに書き込んでおけばきちんと反映してくれるので、これなら絵心がない人でも安心ですね。
こういった垂れ幕の活用法はもちろん趣味だけではなくお店の販促としても有効なアイテムです。
垂れ幕を激安で販促用に購入したいけど、面倒なことが嫌いという人も、今回説明したような業者を利用してみてください。

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